街角アンケートとかで、「息子」のことを聞かれたとしたら、あなたはなんて言う?「少女」って、人それぞれで受け止め方が全く違うかもね。

あの日の目に見えない恋

蒸し暑い休日の明け方に足を伸ばして

ビールなど、酒のお供に、そこそこ健康に良い食材を!と考えている。
しばらくのお気に入りだったのは、焼いた葱。
もっと前はサンマ。
そして、直近では明太子だけれど、お金がかさむので断念。
今日、新たなおつまみを考え出した。
だいたい80円くらいのエリンギ。
好きな大きさに切って、バターで炒めて、味の素と醤油を適量使用し味付た物。
かなり値段は低いし、カロリーも低い気がしませんか。

ノリノリで泳ぐ母さんと観光地
何故か今頃任天堂DSに虜にされている。
最初は、DS英単語に英語漬けや英語関係のソフトを使っていたのみだった。
しかし、電気屋さんでゲームソフトを選んでいたら他の物に目移りしてしまい、気に入るとすぐに欲しくなってしまう。
友コレやマリオカート、桃太郎電鉄とか。
面白い物で、トラベルシリーズもヒットしている。
例えば、待ち合わせなどの、ちょっとの空き時間には活躍しそうだ。

泣きながらお喋りする彼と穴のあいた靴下

行きたくて行きたくて仕方がなかった場所、それは真鶴岬だ。
ここを知ったのは「真鶴」という題の川上弘美の作品。
でもこれは、私の子どもな頭では、まだまだ深い感心はできていないと思う。
だけど、小説の中の真鶴岬の様子が好きで、まだ見ぬ真鶴に行きたいと思っていた。
静岡県熱海市と、神奈川県との中間に位置する所が真鶴半島。
半島の先が真鶴岬。
岬の少し先、海面から見えているのは三ツ石という大きな石3つ。
一番大きな石の上には鳥居があって、潮が引くと歩いてたどり着ける。
縁があり、ストーリー中のこの風景を観光することができた。
私の一眼の中身は真鶴の写真がいっぱい。
小さな宿のお姉さんに、真鶴が好きだと話すと喜んでくれた。

喜んで吠える君と冷たい雨
かなり昔、体の調子が悪いのに、食事と、眠りの時間帯が良くなかったので、口内炎が激増した。
このままじゃヤダと考えて、生活リズムを健康的にし、肌に良い事をやろうとリサーチした。
根強く勧められたのが、ニチレイアセロラドリンクだ。
しばらくたった今でもごくごくと飲む。
レモン以上にビタミンが豊かに入っているという。
健康的な体とビューティーはやはり果物から形成されるのかもしれない。

湿気の多い水曜の深夜にひっそりと

六本木のキャバクラのお姉さんを見ていると、プロ意識が高いなと思う。
というのは、キメキメの外見、マナー、努力を惜しまないところ。
お客さんに完璧に勘違いをしてもらわないで、ビジネスだと思わせつつ、太客になってもらう。
ふと、もしかしてコイツ、俺に本気かもしれないなど気にしてもらう。
バランスのとり方が、どの職業よりも、難しそうだ。
一番は、私は売れっ子のホステスさんたちの収入が非常に聞いてみたい。

悲しそうに熱弁する姉妹とアスファルトの匂い
友達のマンションのベランダにて育てられているトマトは、可哀想なトマトなのかもしれない。
枯れる直前まで水分をあげなかったり、たまにコーヒーをあげたり、味噌汁を与えたり。
ほろ酔いの私たちに、熱燗を飲まされた時もあり。
トマトの親である友人は、今度ぜひトマトジュースを与えてみたいという。
すでにトマトの気持ちは全く関係ない。

ゆったりと跳ねる友達とよく冷えたビール

近頃のネイルサロンは、スカルプチュアなど、とても難しい技術が駆使されているみたいだ。
ちょっぴり安くしてくれるインビをくれたので行ってみた。
かなり、柄やシンプルさに対して、優柔不断なので、デザインを伝えるのに時間を要した。
小指と薬指に、簡単なネイルアートをしてもらって、凄くご機嫌になった。

風の無い祝日の夜に友人と
エクセルシオールでもロッテリアでもさまざまな場所で香り高いコーヒーを飲める。
もちろん、家でインスタントを入れても手軽だし、どこかで

私が一番好きなのは、スターバックスだ。
どこもノースモーキングと言うのは、喫煙の苦手な私にはお気に入りだ。
おかげで、コーヒーの匂いをより楽しめる。
価格も決して安くはないが、最高の豆が使用されているのでコーヒーにうるさい人にはたまらない。
甘いもの好きには来るたびにコーヒーとともに、つられてケーキも頼んでしまうという落とし穴もある。

ゆったりと体操する彼女とファミレス

少し前、テレビで、マックチキンの味をまねしたレシピというふうに紹介していました。
すごく味わえそうだと思って、妻にしてもらったが、マックチキンの食感ではないけれどおいしかったです。
なんか衣が少し違ったのだけれど、中は、同じチキンなんだから、私程度ぐらいではほんの少しの異なるところは何とも思わずとてもおいしかったです。

風の無い祝日の午前は散歩を
夏で企画が非常に増え、最近、深夜にも人の通行、車の通行がたいそう多い。
かたいなかの奥まった場所なので、常日頃は、晩、人の行き来も車の通りもそれほどないが、花火や灯ろう流しなどが行われており、人の往来や車の通りが非常に多い。
通常の静かな夜間が妨害されてわりかしにぎやかなことが残念だが、いつもは、エネルギーが少ないへんぴな所がにぎやかさがでているようにうつるのもまあいいのではないか。
周りは、街灯も存在しなくて、暗闇なのだが、人の往来、車の通行があって、活況があると明るく思える。

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